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バラバラに構築された情報系システムが乱立して管理が煩雑ERPに手を入れたいが、高額で躊躇してしまう全体最適のシステムへ移行したいが、どうすべきか?グループ全体でシステムを統合し、コストを削減したい

 

バラバラに構築された情報系システムが乱立して管理が煩雑

 

様々な時期にバラバラアーキテクチャーで開発・構築された社内の情報系システムがシステム部門様の管理を煩雑にされていませんか?
Intra-martのシステム共通基盤の上に情報系システムを統一する事で、統一されたアーキテクチャ、統一したユーザーインターフェースを実現します。
また、データベースが統合される事で、ユーザー情報や顧客情報なども一元管理されますので情報システム部門様の運用作業を効率化できます。

 

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ERPに手を入れたいが、高額で躊躇してしまう

 

『基幹系システムにERPを導入をしたものの全社ベースでの利用や、自社に合わせたカスタマイズを検討をすると、ライセンス費用やカスタマイズ費用が莫大になり躊躇してしまう』というお話しを良く伺います。
ERPの部分は導入後のバージョンアップへの適用も考え手を入れずに、その周辺にintra-martを基盤としたWeb (情報系)システムを構築される事をお勧めします。こうする事で、費用は押さえつつも自社に適したシステム構築を実現化する事が可能となります。

 

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全体最適のシステムへ移行したいが、どうすべきか?

 

部門最適化を目指してシステム化してきた結果、複数の部門やシステムにまたがる複雑な業務になってしまっていたり、二重入力の手間が発生してはいないでしょうか?
これらの課題を解決し全体最適に必要な考え方、それは『ワークフローによる業務間の接続』です。Intra-martのBPM(ビジネスプロセスワークフロー)機能を利用する事で、業務間やシステムをワークフローにより接続し、業務プロセスを可視化する事で業務全体の効率化・最適化を図る支援が実現できます。

 

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グループ全体でシステムを統合し、コストを削減したい

 

グループ各社に重複している業務(主に会計や人事その周辺)や情報系システム(グループウェアやワークフロー)を切りだして、グループ企業全体で共有化する事によりコスト削減を図ります。Intra-mart標準のマルチシェア機能により、複数会社で一つのアプリケーションを協同利用することができます。

 

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