Sakuraテレマーケティングシステム×Sales Force

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Sakuraテレマーケティングシステム×Sales Force

 

電話営業していてこんな事にお困りではありませんか?

 

テレマーケティングシステムsakuraには、
課題を解決し新規顧客開拓で商談数・成約数をアップさせる仕組みがあります

 

 

1. 掛ける・話す・聴くスキルを標準化

 

1. 掛ける
商談率の高いアポイントを取得するためには、状況に応じてターゲットを絞り込み電話をかける事が重要です。「地域」や「業種」を限定したり、「前回電話してから1ヵ月経過しているリスト」など条件を絞り込んで接触するリストを作成できます。
2. 話す
「初心者の担当者」や「商材・サービスが新しくなったとき、変更になったとき」など、スムーズに担当者が話せる事は電話営業の効率アップに繋がります。熟練者のトーク内容をスクリプトにし共有する事で担当者のスキルも上がります。
3. 聴く
訪問段階での商談率を上げるためには、電話営業の時点で以下にお客様の課題を聞いていけるか?がポイントになります。担当者任せにしたヒアリングだと人によって情報の質にバラツキが発生してしまいますので、予め状況に応じたヒアリング内容をスクリプト化しておく事で確実にお客様の状況を把握するようにします。

 

2. 商談化までのプロセスを明確化

 

購入したリストや休眠顧客のリスト等で電話営業をするにあたり、商談化までのプロセスを設定・その進捗を管理する事で、電話担当者は今何をすべきか?どこに問題があるのか?が明確になります。
また、商談率の高いアポを取得するためにどこに集中すべきか?が明確になりますので、営業効率の向上が実現できます。

 

図

 

3. マネジメント力の向上

 

電話営業の活動結果やプロセスが数値・グラフで見える「ダッシュボード」、月次・週次などで自動編集されるので管理者はダッシュボードの結果を見ながら対策の検討に専念できます。
メンバーのモチベーション維持にはエンタープライズソーシャル機能の「chatter」を使ってコメント。見てもらえている雰囲気を作り出します。

 

図

 

●CTIシステムを軸にしたテレマーケティングシステムsakuraは、より多くのお客様と有効な商談をしたいという方にご利用を頂いています。

商談数が増えない、テレアポ(電話営業)を外部委託したが効果を感じない、テレアポ(電話営業)の標準化をしたい、見込み客情報の一元管理ができずフォローができていないなど…。
そのような営業のご担当者様はもちろん、見込み客となる方へ有効なテレマーケティングのコールセンターシステムを構築をサポートします。
テレアポ(電話営業)の質の向上だけでなく商談プロセスや営業進捗などを管理し業務効率化を実現する仕組みが、私たちのCTIを軸としたテレマーケティングシステムです。

 

●「コールセンターシステムの設置は初めて」「過去失敗したから心配」という方に必見!

御社のテレアポ(電話営業)業務に適切なシステムを組み込むことができれば、これまで以上の業務の効率化を望めます。初めての方、ご心配な方はまずは無料トライアルからご相談下さい。
御社に合わせて適切なCTIシステムを構築いたします。

 

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IT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」において「コールセンターシステム」 部門に掲載されました。

IT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」において「CTI」部門に掲載されました。

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