WF/BPMシステム開発
Development of WF/BPM Systems

WF/BPMシステム開発
100プロジェクト以上の豊富な導入経験で業務の自動化・効率化・コスト削減を支援

全体最適なシステムに移行したいがどうするべきか?

部門最適化を目指してシステム化してきた結果、複数の部門やシステムにまたがる複雑な業務になってしまってたり、二重入力の手間が発生してはいないでしょうか?
これらの課題を解決し全体最適に必要な考え方、それは『ワークフローによる業務間の接続』です。Intra-martのBPM(ビジネスプロセスマネジメント)機能を利用する事で、業務全体の効率化・最適化を図る支援を実現します。

Intra-martとは

ビジネス革新を支えるシステム共通基盤~ワークフロー市場でNo.1の実績~
ビジネス革新を支えるシステム共通基盤~ワークフロー市場でNo.1の実績~

効率的なIT投資を実現
社内にさまざまな技術が乱立し、要員のスキルが追いつかない。開発・運用・保守の負荷が高い。標準化も進まない。という悪循環に陥っている企業も数多く存在しています。
システム基盤の共通化と全体を最適化することで、コスト削減と標準化の両立を実現します。
アジャイル開発を
可能にするPaaS基盤
複雑化するアプリケーションを迅速に開発することは、企業の大きな課題になっています。intra-martなら、アジャイルで短期間にユーザビリティの高いシステムを開発できるだけでなく、開発したシステムをグループ企業全体で共同利用でき、PaaS基盤としても力を発揮します。
業務プロセス最適化と
付加価値向上
BPM/ワークフロー/ルールエンジンにより、既存システムと連携しながら業務の流れをワンストップで一元管理し、自動化・効率化も進めるとともに内部統制を強化します。また、グループウェア機能をはじめ、ポータル・ソーシャル機能も備わっており、顧客や取引先との情報連携を円滑にします。

WF/BPMシステム開発の特徴

Intra-martによる開発15年以上の実績
Intra-martによる開発15年以上の実績

豊富なノウハウ
製品知識はもちろん、一次特約店としての開発実績から多数のノウハウを蓄積しています。
多数の導入実績
業種・規模問わず業務系システム開発やドキュメントWF・BPM等多数の実績を有しています。
最適な実現方式を提案
スクラッチ開発、カスタマイズ、ノンプログラミング開発などお客様に合わせた実現方法をご提案します。

よくあるご相談

バラバラに構築された情報系システムが乱立して管理が煩雑。
様々な時期にバラバラなアーキテクチャーで開発・構築された社内の情報系システムがシステム部門様の管理を煩雑にしていませんか?Intra-martのシステム共通基盤の上に情報系システムを統一する事で、統一されたアーキテクチャ、統一したユーザーインターフェースを実現します。また、データベースが統合される事で、ユーザー情報や顧客情報なども一元管理されますので情報システム部門様の運用作業を効率化できます。
ERPに手を入れたいが、高額で躊躇してしまう。
『基幹系システムにERPを導入をしたものの全社ベースでの利用や、自社に合わせたカスタマイズを検討をすると、ライセンス費用やカスタマイズ費用が莫大になり躊躇してしまう』というお話しを良く伺います。ERPの部分は導入後のバージョンアップへの適用も考え手を入れずに、その周辺にintra-martを基盤としたWeb (情報系)システムを構築される事をお勧めします。こうする事で、費用は押さえつつも自社に適したシステム構築を実現化する事が可能となります。
全体最適なシステムに移行したいが、どうするべきか?
部門最適化を目指してシステム化してきた結果、複数の部門やシステムにまたがる複雑な業務になってしまっていたり、二重入力の手間が発生してはいないでしょうか?これらの課題を解決し全体最適に必要な考え方、それは『ワークフローによる業務間の接続』です。Intra-martのBPM(ビジネスプロセスマネジメント)機能を利用する事で、業務間やシステムをワークフローにより接続し、業務プロセスを可視化する事で業務全体の効率化・最適化を図る支援が実現できます。
グループ全体でシステムを統合し、コスト削減したい。
グループ各社に重複している業務(主に会計や人事その周辺)や情報系システム(グループウェアやワークフロー)を切りだして、グループ企業全体で共有化する事によりコスト削減を図ります。Intra-mart標準のマルチテナント機能により、複数会社で一つのアプリケーションを協同利用することができます。

開発実績の一例

【製造業向けBPM】
受注生産品において、部門間の情報伝達を紙ベースで行っていたため、出荷までの製品リードタイムが長期化していた。 BPMとポータルサイトの導入により、各部門担当者に必要な情報が配信されることでリードタイム50%短縮を実現。
【与信申請WF】
顧客からの引き合い発生時、与信申請の承認が下りないと受注登録を行うことが出来ないルール。また、稟議書が紙ベースの運用のため、引き合い発生~受注までに時間が掛かっていた。ワークフローによるワークフローと基幹連携の自動化により、上記日数を短縮。
【自動車メーカー】
新車の受注~カスタマイズ~納車の工程において、販売店ごとにバラバラであった管理と業務フローを統一するためのシステム。営業担当者と工場との情報を一元管理することで業務の進捗状況が誰でも把握できるように見える化を実現。
【通信業向けBPM】
サービスの申し込み→プロビジョニング→開通までの業務について、システム・Excel・手作業が混在していた60以上の処理プロセスをBPMで統合。アジャイル型の高速開発により基本システム部分は約半年で構築。

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